3/30 天明 こころの童謡・朗読ライブ in 渋谷

童謡100 年後援「童謡ニッポン Live in 渋谷」~ おせっかいばぁば 天明 ~ こころの童謡・朗読ライブ

長年、各種施設で、ボランティア講演活動を続けてきた「おせっかいばぁば」天明の参加型コンサートです。

過去開催された天明のコンサートは、
赤ちゃんがじっと黙って見る、
おじいちゃん・おばあちゃんが涙を流すと評判の催しで、
毎回何が起こるかわかりません!





●日時:2018 年3月30日(金)
19時 開演(18 時半開場)

●場所:Bar まいどおおきに(川中美幸さんのお店です)
 渋谷区宇田川町34-6 M&Iビル4F(渋谷東急本店の近く)
http://teppan.kawanaka-miyuki.jp

☆●☆●出演者プロフィール●☆●☆

●天明(歌・朗読):
宮崎県出身。深層心理学・哲学・東洋医学を研究し、1992年にその集大成「3と97」の法則を著書「いのち」を発刊。現在、企業、団体、カルチャースクール等でトータルヘルスマネジメントの講演活動。「心健導場」にて心身に悩みを持つ方に「こころ」と「からだ」を整える手法を伝授している。

●大澤よしこ(ピアノ・歌):
「すがも児童合唱団」主宰・指導25年「童謡を歌う会」講師22年。豊島区の区民ひろば「歌声ひろばin仰高」「0歳・1歳のリトミック」「ドレミであそぼ」「清和ドレミ合唱団」講師。キングレコードよりオムニバス CD多数発売中。

●前野茂雄:
日本伝統文化協会 会長

●料金(1ドリンク付):
前売り¥3,500 当日¥4,000

●申込:(要予約)
live.shibuya@doyo-nippon.jp 

●定員:40名

●主催:童謡ニッポン(童謡日本推進機構) http://doyo-nippon.jp/

●後援:童謡100 年プロジェクト 
http://doyo100.com/
NPO法人 日本伝統文化協会 
http://bunka-go.jp/

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2018年3月20日 (火)

4月12日(木) けやきの会 天明 講演・氣功体験会のお知らせ

けやきの会 天明 講演・氣功体験会のお知らせ

時代は予防医学へ

「病気になってからどうしようではなく、病気にならないためにどうするか」を体得する場です。

毎月1度の「けやきの会」は、「医者いらずの健康法研究会」として、
縄文人の宇宙と自然の摂理(すじみち)に沿った生き方を学び「呼吸法」「天明氣功」「瞑想」「らくらくできる1日本断食」を実践して国に迷惑をかけない生き方をしましょうの会です。

自分が頂いた生命は自分で守る

天明が天からメッセージを受け取りこれまで30年以上伝えてきたことです。この言葉は皆様がいつも普通にやっていることです。
しかしわかっている方はそう多くはありません。病気になった時どうされますか?
すぐに「医者に行く」「薬を飲む」が当たり前になっていませんか?
自分が頂いた生命は自分で守ると素直に受け入れた時、不思議なことが起きます。
身体が勝手に変わっていきます。それは眠っていた「自然治癒力」が目覚めるからです。
ヒトや動物、植物も生まれながらにしてこの力(パワー)を持っています。
この力(パワー)を働かせるかどうかは、あなた自身の意識のもちようです。

●日時:4月12日(木) 18:00~20:00


●料金 お一人様3000円(小学生以下無料)

● 場所:八重洲倶楽部
(東京都中央区八重洲2-1 地下1階)

東京駅八重洲中央口より徒歩数分

● 八重洲倶楽部 HP


●グーグルマップ

https://goo.gl/maps/BRZDhPG9qAQ2


●2018年間スケジュール

年間のスケジュールはこちらをご覧ください。
【452回】1月12日(木)新年会
【453回】2月8日(木)
【454回】3月8日(木)
【455回】4月12日(木)
【456回】5月10日(木)
【457回】6月7日(木)
【458回】7月12日(木)
【459回】8月9日(木)
【460回】9月13日(木)
【461回】10月11日(木)
【462回】11月8日(木)
【463回】12月13日(木

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2017年12月 2日 (土)

靖国神社でとりました。

靖国神社でとりました。
銀杏の葉っぱは、葉先から黄色くなるのを、初めてしりました。

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2017年12月 1日 (金)

銀杏の写真を撮る

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2017年11月15日 (水)

第450回 11/09 天明けやきの会 参加者レポート

今回も賑やかに開催されました。
その模様を伝えるレポートを掲載します。
今回は参加者のKさんより頂きました。
ありがとうございます!







1
いのちの本をテキストに今を生きることを伝える。
本日は「いのち」の本をベースに天明先生が解説。
今を生きるとは、今が苦しくても明日はどうなるかわからいので
今を生きることを、いのちの本をベースに理解を深める。

●「いのち」第2章
3と97は何だろう・・・
どうしたら、分かりやすく、3と97を伝えられか、思案し、けやきのイラストを
思いつく。先生の母上様からの、けやきの話を思い出し、それに重ねあわせて
けやきの木のイラスト(名刺など)を作成した。
イラストのみえない部分97は、根っこ。
みえている部分3は、枝、葉。
根っこ部分の97の部分は、見える世界、頭で考える世界の3倍ある。
見える世界と見えない世界があり、そういう認識に基づいている世界が本物である。
それが、本物 は、簡単、明瞭、即効果です。
イラストの根っこの白いものが、いわゆる球根菌で、体で
いう大腸が正常に働いていると健康である。

●P71の地球とその他惑星のイラストの解説
地球他惑星には中心があり、それを金輪在と呼ぶ。
その金輪在と体の丹田は繋がっている。
すなわち3と97はすべてに通じている法則である。

●自然が一番いい
生まれてくること、生きること、死ぬことは、その本人が決めること。
人間の2大事業は、生きることと、死ぬことである。
人間としてやらねばいけない事を、乗り越えて行く方法を伝えているのが「いのち」の本。
自然分娩は、産道を通る時に、生まれて来ることを決める準備ができる。
自分で決めることから、自分の命は自分で守ること、自分の病気も自分で治すと
いう信念を持つことが大事。


2
体験談
●パーキンソン病が治癒した話。
●参加者のMさんのご主人と息子さんの経営する会社の税務に関して
3と97の法則で効果があった。
3と97は健康などだけではなく、様々な人間の営みに、オールマイティーに効果がある。
なにか、相談事があれば、天明先生に相談してください。とのこと。

3
郷にはいったら郷に従え
このことわざは、安岡正篤の言葉。
このことわざの意味を、参加者に問い、ことわざの意味を先生と参加者で探求する。
ある意味、人の柔軟性を言っている意味もあるかもしれない。
ここで、大小人とは、書物を学ぶ人。大中人はお経から学ぶ人。大上人は自然から学ぶ人。
先生の父様と安岡正篤が「人間は土を捨ててはならない」という教えがある。
土=自然との関わりから、自然が一番いい。

4
●忘年会の案内
12/14(木) 18~20時
会場 飯田橋レストランCANAL

5
呼吸法を行いました

6体験談
参加者のKさんの体験。車にはねられそうになり、目を見開いて、見ていたことにより
危険を回避できた話。目を見開いていたことにより、97の部分で危険を回避が
できた。

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2017年10月24日 (火)

第449回 10月12日 天明けやきの会 レポート

第449回 天明けやきの会 参加者レポート
 
●さんみいったいとは、通常、三位一体と書きますが、
天明先生は、「三身一体」と書きます。
三身の方がわかりやすいからです。
その三身とは、「自信」、「信頼」、「感謝」です。
それが調和をなすと本来の自分となれるそうです。
水をかぶったり、火を渡ったり、断食したりなどの
悟りの厳しい修行で得られるのは、
厳しい修行をしたという経験、や地位、名誉です。
本来の修行・悟りとは、自分の生活から出てくる物です。
 
 
●赤ちゃんの不思議
赤ちゃんはお母さんのお腹の中で、
精子と卵子が受精して分裂を繰り返し、身体を形成していきます。
そのとき、原生生物から、ほ乳類までの地球上の進化の過程を一気にたどって生まれてきます。
これはものすごい変化を経験して生まれてくるのです。
臍の緒を20分程度待ってから切ると赤ちゃんは泣かないそうです。
それをまたずに切ってしまうので、
赤ちゃんは驚いて泣きます。
 
 
●活きるとは
枝葉にリンゴがついていること
魚が海を泳いでいること
生きるとは
リンゴが収穫されても死んでいません
魚の切り身も死んでいません
 
天明先生 「活きると生きるのちがいは、
木になっている状態を活きる。
枝から切られたら、死です。
ここで、腐ってないから生きているとおもうのは、細胞レベルでみたからです。
一個のリンゴの一個の細胞が生命体だからいきているのです。
時間がたつと、リンゴはしぼんできて、腐っていく。
根からの栄養かこないからです。
飛躍しますが、拒食症がこれです。
反対に、肥満症は食べる量が、
使う量より多いと余ったものは皮下脂肪として、たくわえるのです」
 
人間は
生まれる前と、死んだ後に「活きて」います。
生まれてからは死ぬまでが「生きる」のです。
 
●他にも、
・ガンなどの薬の副作用をキャンセルする話
・人間の身体は相対関係になっている。
 右手と左手、肺と大腸など・・。他方をケアするとよい
・相手に放った想念が自分にも返ってくる
などのお話がありました。
皆で氣功の体操を行い
氣力いっぱいにリフレッシュして、盛会に終了となりました。
 
 
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2017年10月20日 (金)

脳内出血がとまりました!

14時に、娘さんへ電話をしましたら、

出血がとまった。

と、医者にいわれたそうです。

すごい!!

遠隔操法をやってよかったです!

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脳内出血で集中治療室へ入院

Yさんは、脳内出血を起こし、左半身麻痺    しびれがありました。
頭の右10mm     出血しているというのです。
まだ、出血している・・・。

わかった!!

出血をとめる、遠隔操法します。

出張操法に来て欲しいといわれましたが、25日しか空いてない・・。
26日15時から予約入っているので・・。

朝一番のキャンセル待ちの飛行機でかえれば、25日いけます。
とこたえました。

ちょうど、19日にその日の夕方、予約していた方から電話が来ました!
申しわけありませんが、予定を31日に変更していただけませんか。
と変更していただきました。

25〜26日Yさんの操法してまいります。
徳のある方はこのように、まもられるのですね~。

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2017年10月17日 (火)

9/15 岡山県の餘慶寺でコンサート

寺宝展にて、コンサートをさせていただきました。
あいにくの雨でしたので、餘慶寺会館講堂に変わりましたが、
40名ほどいらしてくださいました。

雨が降らなければ、
本堂の渡り廊下を舞台に三重塔の間に客席つくり、
野外でやる予定でした。

感想を小林住職にお聞きしましたら、
皆さん喜んで  よかった    といわれたそうです。

会館に  両界曼荼羅図があります。
平安時代の作で、3年かかって、
修復をおえ、初お披露目の日でした。

平安時代の薬師如来坐像、聖観音像     国指定重要文化財、など、
滅多に拝観できない仏様におあいして、きました。

餘慶寺へのアクセスは、
岡山駅から赤穂線に乗り換え、西大寺駅下車    タクシーで10分。
地元では、  上寺山     うえてらさん
で、わかるそうです。

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